安井事務所について

中小企業を元氣にするお手伝い。

安井事務所は気軽に相談できる

​アットホームな事務所。

「元氣」とは、生命力が旺盛で氣分が上向きである状態をいいます。
心の元氣・体の元氣・経済的元氣の3つの元氣が揃うことにより、イキイキとした本当の元氣な状態になります。

 

これを会社に当てはめると

 1.働く全ての人が幸せになる会社
 2.価値ある品質を生み出す会社
 3.利益を出し税金を払う会社
 

 

となります。つまり、雇用・品質・納税を通じ社会に貢献するということです。

そのような元氣会社であっても、人の問題やお客様、お金、後継者の問題など、さまざまな問題を抱え、常に悩んでおられます。

私達は、仕事を通じ、お客様のそのような問題に対し、共に悩み、共に問題解決にあたり、喜怒哀楽を共に、お客様が元氣な会社になってもらうよう、私達の「元氣」を提供し、お客様に発展してもらいたい。

そして、お客様にとっては、私達が関与し、いつでも相談できるパートナーであることを認識してもらい、私達のサービスの素晴らしさ、税務署から守ってもらえる安心感、経営の相談相手としての期待感を感じてもらい、お客様にとって唯一無二のなくてはならない存在になりたい。

そのようなお客様との関わりを通じて、私達自身もお客様と共に元氣な事務所になり、雇用・品質・納税を通じ社会に貢献します。

ハンドシェーク

私たちは「気」という漢字をあえて「氣」と表現しています。

「氣(気) 」はエネルギーを意味しています。

そして、「気」と「氣」の見た目の違いは中が「〆」と「米」です。

「気」の場合だと、エネルギーを〆(しめる)、エネルギーが抑え込まれているようなイメージがあり、また、中の字はカタカナの「メ」とも読め、気分が「滅入る」イメージを連想させます。

「氣」の場合だと、「米」は末広がりで八方に広がり全身から氣が放出されているイメージがあり、また、「米」という漢字から、氣を「込める」ともイメージすることが出来ます。

元氣な会社になってもらうために、働きかける私たちも氣持ちから元氣になるために、あえて「氣」という漢字を使わせてもらっています。

私たち自身とお客様と共に元氣になるため、氣を込めて会社をサポートしていきたいと思います!

代表プロフィール

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所長 安井伸夫

主な経歴

1963年 京都生まれ

1987年 関西大学 経済学部卒業

1991年 税理士登録

1993年 社会保険労務士登録

1997年 税理士安井伸夫事務所として京都市中京区にて独立開業

2003年 1級FP技能士登録

2008年 事務所を現在地に移転

主な講演先

独立行政法人 雇用能力開発機構

公益社団法人 中京納税協会

京都税理士協同組合

TKC全国会

積水ハウス株式会社

一般社団法人 京都損害保険代理業協会

学校法人 花園大学

大同生命保険 株式会社

所属団体等

近畿税理士会

京都府社会保険労務士会

TKC全国会